|
Status(ステータス)−eラーニングの導入(検討)企業の現状1
あなたの会社の導入ステータスは現在どのあたりでしょうか?
レイルでは、eラーニングの導入を検討している企業、あるいは導入済みの企業それぞれのステータスを下図のように考えています。
導入済企業においては、「戦略的人材教育レベル」「全社導入レベル」「部門導入レベル」の3レベルに分類し、導入検討企業においては、「稼動テストレベル」「予算化レベル」「調査レベル」の3レベルに分類することができます。
導入済企業の中では、それぞれ下から上に向かうにつれて、導入手法は高度化していきますが、それに連動して「教育成果」や「経営効果」も期待できるものとなっていきます。
ステータスを高めていく中で、是非注意していただきたい点があります。それは、導入済企業が抱える問題点は何なのか?です。それが今、導入を検討されている企業が検討すべき項目であると言えるからです。
|